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暑中見舞いはがき ビールやアイスクリームと気温の関係

ビールが飲みたくなる気温

最高気温が25度を記録するとビールやアイスが売れ始めるそうです。

日刊工業新聞の記事によると、夏場の平均気温が一度上がるごとにビールの販売数量は1日に80万本増えるとあります。

適温で飲むと旨味が増します

ビールはただ冷たければ美味しいというわけではなく、適温があるそうです。

ラガービールは6〜8度、エールビールは8〜13度が適温です。

冷やしすぎるとビール・発泡酒・新ジャンルの本来の旨味が感じられなかったり、泡立ちが悪くなったりします。

適温は4〜8度(冷蔵庫で常温から冷やして5、6時間)です。

ビールのおつまみにあう暑中見舞いはがき

これからの季節に美味しく感じるビールによく合うおつまみをデザインした暑中見舞いはがきをご準備しました。

冷たいビールと一緒にお召し上がりいただきたいリアルなものから、可愛らしいデザインのものまでご用意しています。

文字を変えたりスタンプを加えれば、さらにオリジナルな暑中見舞いはがきになりますよ。

ゆきうささんのデザインのテンプレートを使用しています。

 


アイスとかき氷の食べたくなる気温は?

5月9日はアイスクリームの日です。

アイスクリームは気温が22〜23度を超えると美味しく感じられるようになり、25度前後が美味しさのピークです。

ゴールデンウィークの時期がぴったりな季節のようですよ。

逆に30度を超えるとアイスクリームよりかき氷や氷菓が売れるようになるそうです。

かき氷の売れ行きは天候に左右されることもあり、曇りの日より晴れの日。1日だけ暑い日よりは30度くらいの日が3日位続いた3日目が売れ行きが良くなるそうです。

さらに最高気温より最低気温が20度を超えると売れ行きが良くなるそうで、最低気温の動きにも注目しているそうです。

 

かき氷がデザインされた暑中見舞いはがきのご紹介

気温が暑い日が続くとついつい食べたくなるアイスやかき氷。

みずみずしい美味しそうなかき氷をデザインした暑中見舞いはがきをご用意しています。

ご家族や親戚、お友達に届いたら涼しさをおすそ分けできること間違いなしです。

スタンプでデコレートするとさらに可愛らしくオリジナルの暑中見舞いはがきに仕上がります。

ゆきうささんのデザインのテンプレートを使用しています。