2013年

7月

30日

暑中見舞いいつまで出せる? ふち無しはがき印刷本舗の暑中見舞い印刷

ふち無しはがき印刷本舗の暑中見舞い
テンプレートもございます。ふち無しはがき印刷暑中見舞い

こんにちは、夏の高校野球の出場校情報がニュースで流れ始めると8月・盛夏の到来を感じますね〜、ふち無しはがき印刷本舗です。皆様の地元の高校はもう代表校は決まりましたか? 高校球児の皆さんには、熱中症に気をつけてがんばっていただきたいものです。

さて、早いもので明日で7月も終わります。暑中見舞いの時期というのはわかていても、いざ出すとなったらいつまで大丈夫なのか? 気になりますよね。もちろん早いにこしたことはないのですが、暑中見舞いはいつまで出せるのでしょうか?

暑中見舞いは、その名の通り『暑中=一年で一番暑い時期』に出す挨拶状です。一般には小暑〜立秋前日までとされていますので、今年は7月7日から8月6日にあたります。ほぼ1ヶ月の間ということになりますね。だいたい8月の第1週くらいまで、と考えておけばいいでしょう。まだ1週間ほどあるな〜なんて思っているとすぐ立秋が来てしまいますから、ぜひ今週中に暑中見舞いはご用意してくださいね。

うっかり暑中見舞いを出しそびれても、立秋以降は『残暑見舞い』として挨拶状を出すことが出来ます。その場合は、文言を『残暑お見舞い申し上げます』に変えれば大丈夫です。相手の健康を気遣う言葉と、ご自分の近況報告などを入れた挨拶状にしましょう。この夏の思い出の写真等も入れて作ると、ご自分の思い出にもなりますよね。写真を使った暑中見舞い・残暑見舞いには、ぜひふち無しはがき印刷本舗のはがき印刷をご利用ください。白フチの出ない独自の印刷技術で、官製はがき(夏はかもめ〜る)に印刷できます。写真が映える、素敵な暑中見舞いに仕上がりますよ! 今年の夏はぜひ、ふち無しはがき印刷本舗のはがき印刷で、暑中見舞い・残暑見舞いを作ってみませんか?